ハンドシェイクの会誕生・・・中区で共産党の支援の輪を広げる会です

10年10月24日 | とし子からの手紙

政令市になり、4行政区になりました。

無縁社会といわれる中で、中区に住むものどおし、自民党でも民主党でも公明党でもなく、共産党を大きくしたい・・・という思いでハンドシェイクの会(通称ハンドの会)が誕生しました。

23日は林じゅん市議の市政報告、武田県議の県政報告、氏平みほこ県議予定候補の介護現場からの報告がありました。質疑では「保育制度が良くないほうへ変わろうとしているが、岡山の動きはどうか」「けん制は介護や医療とどうかかわっているか」「ボートピア問題では共産党市議団がどんなリードをしてがんばったのか」「尖閣諸島問題での共産党の解決の考え方は・・・?」などの質問が出されました。

もちろん、県議、市議が丁寧にこたえました。

後半は、OZAKI UNITの生ライブですてきな歌声を堪能しました。会則、世話人、事務局を確認してオリジナルロゴも承認。林ゆかさん(林市議のパートナー)の作品です。

ハンドの会が誕生しました。手作りスウィーツも大好評!

各地域の後援会のネットワーク組織としても楽しい活動を始めます。

「さあ!!手をつないで、楽しい活動をはじめましょう!」次にお会いするのは11月14日の赤旗まつりですね!